中国式四柱推命

ショートブログ

甲辰年のわたくし。

Ryu-jinです。ちょっと間が空きました。というのも日干甲が喜神の私、節分以降、超絶忙しくがんばっております・・・!長年やりたくてもやれていなかった家業の仕事に着手し、下準備は整ったのであとはこれをあれして・・・とすれば、あとは運用が始め...
アメリカ大統領選を四柱推命で解説

今年の「あの人」を四柱推命で勝手に予想(する予定だった)

(前書きというか言い訳と言うか)この記事は昨年末に少しだけ書いていて、立春後にアップしようと準備していたのですが、なにかと忙しく続きを書けず、気づけばもう3月も終わろうとしていますね(汗)大谷翔平さんについても書いていたのですが、記事を上げ...
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最後まで生き残るものは

時代に適応するのはいつだって子どもからチャールズ・ダーウィンは、言わずと知れた「進化論」で有名な自然科学者です。以下は彼の著書『種の起源』の中の言葉です。「生き残る種とは、最も強いものではない。最も知的なものでもない。それは、変化に最もよく...
中国式四柱推命

四柱推命-中国式と日本式の違い

先日、わたし、やらかしました・・・お客様の格局判断、身弱と身強をまったく逆で行ってしまいました。(アイキャッチ画像は間違いに気づいた時の私の心象風景です)お客様には本当に申し訳なく、メールで謝罪をし、かわりの提案をさせていただいていますが・...
中国式四柱推命

どのくらい勉強すれば人を占えるようになりますか

先日このようなご質問をいただいたので、私の回答をブログでも書きますね。「どのくらい勉強すれば人を占えるようになりますか」”どのくらい”というのが、勉強する時間、期間であるとするなら、それは人それぞれです。効率よく勉強ができ、物覚えも早い方な...
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四柱推命で考察ーホストに入れ込む女性とは

今も昔も、ホストに入れ込んでしまい、お金をつぎ込む女性は少なからずいるようです。起業家や、実家がお金持ちとか、どれだけでもお店にお金を払えるほど稼いでいる女性なら良いのです。ホストクラブで大金を使える=ステイタスのような女性なら。でもよく考...
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メキシコの女性画家「フリーダ・カーロ」の一生

フリーダ・カーロという女性画家をご存じでしょうか?名前を知らなくても絵や写真を見たら「あ~知ってる」と思うかもしれません。マグダレーナ・カルメン・フリーダ・カーロ・イ・カルデロン(Magdalena Carmen Frida Kahlo y...
中国式四柱推命

命式の良さより〇〇の良さ

最近、おふたり続けて『従旺格』の方の鑑定をさせていただきました。お一人は比劫が月令を得てかなり強く、命式を一目見て「あ、従旺格!」と分かる方でした。ただ働き盛りの時に、大運で従旺格にとっては良くない星「官星」(※)が巡り、比劫はかなり強まる...
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近況(読書、紫微斗数など)

Ryu-jinです。9月に入ってからいろいろと忙しく、ブログを書いていませんでした。我が家は自営業をしておりまして、一時的に人手不足になり、その対応に朝から晩まで追われていました。現在はようやく落ち着いてきつつあるので、またブログも再開して...
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【ショートブログ】極楽浄土ってどんなところ?

先日、昨年亡くなった父の一周忌法要(兼初盆供養)を行いに、普段は独り暮らししている息子ともども家族全員で実家へ帰っておりました。一族(15名ほど揃いましたか)が狭い実家の仏間に集まりまして、大変暑い日でしたからお経を読んでくださる御師様の後...